【ホールインワン体験談】2度のホールインワンで、記念品に選んだオリジナルQUOカード

「ガシャン」という音が、生涯で2度あった——藤井康央さん(京都府)

ホールインワンの記念品にオリジナルデザインのQUOカードを選んだ藤井康央さん(京都府在住)の体験をご紹介します。2022年4月の京都ゴルフクラブ月例杯で生涯2度目の快挙を達成された藤井さんは、1度目のホールインワン記念品に続き、今回も当社でオリジナルQUOカードを制作されました。WEB上でデザインを確認しながら注文できる使いやすさと、受け取る方への特別感が、2度のご利用につながった事例です。


「入ったかな50%、跳ねたかな50%」——「ガシャン」の音が告げた、2度目の快挙

2022年4月、京都ゴルフクラブ月例杯の上賀茂コース15番ホール。藤井さんが放ったボールはベタピンかと思われる軌道を描いた。

「打った瞬間、ベタピンかなと思っていたら、ガシャンと音がしてボールが見えなかったので、入ったかな50%、横に跳ねたかな50%でした。
クラブ競技だったため、跳ねればそのままOBという状況。念のため打った暫定球もOBに消えるオマケがつきましたが、結果はダイレクトにカップインしていました。」と藤井さんは話してくれました。

「あっ、間違えた」——その一声が巻き起こした、思わぬ祝福の嵐

ホールインワンを確認した藤井さんが同伴者に「食事会を開きますね」と告げると、その場で写真や動画を撮ってもらえることになりました。ところが同伴者が「LINEに送るし……あっ、間違ったグループLINEに流してしまった」とひと言。

藤井さんが"確信的誤送信"と表現するこのアクシデントのおかげで、予想をはるかに超える数の方々から祝福メッセージが届くことになりました。

「出来映えを編集中に見ることができる」——2度の記念品で、同じ会社を選んだ決め手

藤井さんは次のように話してくれました。「1回目のホールインワンもQUOカードを作成しましたが、今回も簡単な操作で画像編集や文字が入れられ、出来映えを編集中に見ることができる北海道磁気印刷さんでお願いをしました」。

WEBプレビュー機能では、デザインの仕上がりを注文前にリアルタイムで確認できるため、「思っていたものと違った」という事態を未然に防げます。デザインデータの入稿から確認・発注まですべてオンラインで完結する仕組みのため、初めての方でも工程を把握しながら制作を進められます。

今回は1,000円券のオリジナルQUOカードを制作し、同伴者の皆さまへお渡しになりました。

様々な場面で「唯一無二」のQUOカードを利用

藤井さんはホールインワン以外にも、「唯一無二のQUOカードをプレゼントもしたことがあります」と話してくれました。スポーツスタジアムのビール販売で年間1位を獲得した売り子さんへのご褒美として、オリジナルQUOカードをプレゼントされたそうです。

取材の最後にこんな言葉を残してくれました。「さて次は3回目のホールインワンか、それとも、なにで作ろうか……考えるだけで楽しくなります」。


※本記事は実際のご利用者様からのヒアリングをもとに作成しています(掲載許諾済み)。
ホールインワン記念品のオリジナルQUOカードは、gifme+ページからご注文いただけます。

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